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<title>おもふこと</title>
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<title>北京オリンピック　男子バレー　予選リーグ敗退</title>
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<description>今大会、どこのチームと戦ってもアウェイ状態だった日本。選手たちはよく戦ったと思う...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今大会、どこのチームと戦ってもアウェイ状態だった日本。選手たちはよく戦ったと思う。ところで次の監督は誰になるのだろう。もうそろそろ、サッカーのように外国人の一流監督を招いてはどうだろう。&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<title>北京オリンピック　男子バレー　日本vs中国</title>
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<description>昨日、オリンピック男子バレー　日本vs中国戦を観ました。ラインズマンは全員中国人...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;昨日、オリンピック男子バレー　日本vs中国戦を観ました。ラインズマンは全員中国人でしょうか？明らかにアウトのボールをインにしたり、それは不当なジャッジの連続でした。おまけにリプレーが流されない。意図的にそうしたのでしょうか。それでも、日本にフルセットまで持ち込まれるのだから笑ってしまいます。　日本チームもミスが多く、これじゃ勝てないよなーと思ってしまいました。なんとか、予選は突破してもらいたいものです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>スポーツ</dc:subject>

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<title>北京オリンピック開幕に思う</title>
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<description>8月8日北京オリンピックが開幕した。前回に比べると、日本人選手は苦戦するような気...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;8月8日北京オリンピックが開幕した。前回に比べると、日本人選手は苦戦するような気がする。アテネ大会で日本がメダルをたくさん取ることができたのは、イラク戦争で自衛隊を派遣したご褒美ではなかったかと密かに思っている。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>スポーツ</dc:subject>

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<title>伝説の女子プロレスラー　池下ユミ　を語る</title>
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<description>この選手は、すでに伝説化されつつある。悪役でありながら、テクニシャンでカッコいい...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;この選手は、すでに伝説化されつつある。悪役でありながら、テクニシャンでカッコいい。異種格闘技戦を経験しているだけあって、ボクシングスタイルから繰り出すパンチには説得力があった。プロレスファンの間では、「池下はシュートレスラーだった」と専らの噂だ。何と言っても池下の魅力のひとつは、リング外でもヒールのイメージを守り続けていたという点だ。塩野アナは、池下はリングの外でも簡単にはしゃべってくれなかった、という内容の話をしている。池下はとても重厚感のある選手だった。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>女子プロレス</dc:subject>

<dc:creator>鶴舞</dc:creator>
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<title>ジャッキー佐藤vs神取しのぶ戦を語る　</title>
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<description>ジャッキー佐藤と神取しのぶは、シングルで計3回戦っている。1回目と2回目は名勝負...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ジャッキー佐藤と神取しのぶは、シングルで計3回戦っている。1回目と2回目は名勝負であったのだが、3回目の試合は壮絶なシュートマッチとなってしまった。この試合に関しては、マスコミの間でも幾度となく語られてきたが、いづれも神取の証言を元にしたものが多く、ジャッキーの言い分は少しも掲載されることはない。これではアンフェアーだ。そこで私は、ジャッキーの弁護をしようかと思う。この試合、一方的に神取がジャッキーを殴りつけていたと聞く。ジャッキーはかつて全女時代に、ボクシングのグローブを着けてリングに上ったことがあるのをご存知だろうか。場外乱闘中に姿を消し、戻って来た時には両手にグローブが着けられていた。相手選手に素早いボディーの連打を浴びせていたと記憶している。そのジャッキーが、一方的に殴られるというのは考えにくい。きっと、最初のパンチが相当効いていたか、最初からそんな試合をやる覚悟がなかったかのどちらかだろう。どちらにしても、このような試合一つでイメージが決定付けられてしまうのは気の毒だ。その点、今はMMA（総合格闘技）が出てきたお蔭で、大分スッキリした。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>女子プロレス</dc:subject>

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<dc:date>2008-08-01T17:53:52+09:00</dc:date>
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<title>非常識のススメ！！</title>
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<description>最近、いろんな本やいろんな人のインタビューを読むと、ある共通のキーワードが出てく...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;最近、いろんな本やいろんな人のインタビューを読むと、ある共通のキーワードが出てくるケースが多い。そのキーワードとは ”非常識”である。もちろん、非常識を戒めているのではない。むしろ皆、非常識を賛嘆し勧めている。ターザン山本氏はケーフェイVol.4（インフォレスト株式会社刊）の中で、「世間の道理なんてクソ食らえだ。」と言い放った。久々に痛快な思いがした。かつてアントニオ猪木は、世間に対し果敢に闘いを挑んでいった。ジャイアント馬場だって、ああ見えてちゃんと世間と闘っていた。プロレスファンはただ、プロレスを観て喜んでいるだけでは本当のプロレスファンとは言えない。私生活の中でプロレスをしてこそ、本当のプロレスファンといえるのではないか。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>プロレス</dc:subject>

<dc:creator>鶴舞</dc:creator>
<dc:date>2008-07-30T11:34:09+09:00</dc:date>
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<title>”世界のTK”が猪木VSペールワン戦を解説</title>
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<description>こう暑いとブログを更新するのが億劫になる。ブログをやっている人の中で、半年に1度...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;こう暑いとブログを更新するのが億劫になる。ブログをやっている人の中で、半年に1度更新している人の割合が凄く少ないらしい。解るような気がする　。それはそうと、Gスピリッツｖol.6を少し前に買った。プロレス本を買ったのは、実に10何年ぶりのこと。　”世界のTK&amp;quot;こと高阪　剛氏による猪木vsペールワン戦の解説に興味がそそられたからだ。詳しい内容については省略させていただく。ただ、高阪氏の解説で解ったことは、昔の練習方法について、”技の最終形だけを教えそこに到る過程は自分で探させた”という点だ。今はハウツー本や教則本があふれている時代。しかし、こうしたものに頼りすぎると「器用貧乏になっちゃうんです」と高阪氏。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>プロレス</dc:subject>

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<title>シュートボクシング　吉開若菜と仁あきら</title>
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<description>その昔、女子シュートボクシングに吉開若菜と仁あきらという選手がいた。もちろん他に...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;その昔、女子シュートボクシングに吉開若菜と仁あきらという選手がいた。もちろん他にも選手がいたのだろうが、私が知っていたのはこの二人だけである。あの頃は、女子格闘技の人口が今より多くなかった時代。いったいこの人たちは、どんな理由でこの道を選んだのだろうと、興味を持って注目していた。確か、吉開若菜は仁あきらを破りチャンピオンになった後、タイに武者修行に行ったと記憶している。その後の消息は知らない。今頃どうなっているのだろう。やはり私は、格闘技はマイナーであるべきだと思ってる。格闘家は哀愁を漂わせていなければならない。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>格闘技</dc:subject>

<dc:creator>鶴舞</dc:creator>
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<title>中島みゆき　～時は流れて</title>
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<description>毎回、You Tube ネタで申し訳ないが、今回はみゆきさんの　時は流れて（19...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;毎回、You Tube ネタで申し訳ないが、今回はみゆきさんの　時は流れて（1978年ライブ）より。私は、70年代のみゆきさんのライブでの歌声を聴くのは初めて。聴いているうちに心はすっかり70年代にタイムスリップ。観客のひとりになったような、感覚に襲われます。70年代は子供だったので、記憶はあまりありませんが、時代の空気が体の中に染み付いているのでしょう。あと、歌の後のトークも面白かったです。オールナイトニッポンを思い出しました。　　&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>鶴舞</dc:creator>
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<title>最近、おもふこと</title>
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<description>先日、ドクター於保哲外先生の、「海の文化と村の文化」（2000年4月23日、厚木...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;先日、ドクター於保哲外先生の、「海の文化と村の文化」（2000年4月23日、厚木平和会館）と題する講演の資料を読む機会がありました。「真面目な人が、頑張っているのに不思議と開けない」との言葉に、確かに思い当たるふしがあるように感じました。また、自分を粗末にしている人は「自分を粗末にしているように、人からも粗末にされるようになっていく」との言葉がとても印象に残りました。どうしたら、自分を押し殺すことなく、図々しく、図太く、自分自身を輝かせながら生きていくことができるか、悩む日々です。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>鶴舞</dc:creator>
<dc:date>2008-07-10T05:35:31+09:00</dc:date>
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